June 22, 2016

Lyrics

この心がゆれる時がある
それはバイト帰りのサンセットだったり
本の中に答えを見つけた時だったり
季節の変わり目を感じた時だったり
またはステージの上でHIGHな時だったり
好きな娘とまったりな時だったり
たまたまDIGした一枚のVINYLだったり
感動して落ちた涙だったり
生きてるって実感を味わうその瞬間
ほんの一瞬、その一瞬を求めて
猫みたいなBITCH 追いかけるのに必死
人生の見せる美しき1シーン
そのまた不思議なパートに魅せられ
とどのつまり夢から夢を綱渡り
社会から見れば窓際の人
でもいつに生まれても「俺は俺だ」と
時代に合わせ呼吸するつもりはない
人であることを選び 求めるLOVE
DOORSのようにLIGHT MY FIRE
あのJAZZMANみたいにNEVER RETIRE
音の中に生きると決めたこの人生
まだまだ未熟で俺は小せぇ
でも、どうせやるならばこのまま挑戦
誰かがゆれるための曲を書こうぜ
今日は残りの人生の始めの1ページ
まだまだやりたいことが山積みさ
IT'S A HISTORY CALLED BOOK OF LIFE
I JUST RELEASE MYSELF TO GO UP ABOVE
いつものいつものこの道を歩いていこう
人種も政治も宗教も要らないとこ
ステージへと続く俺のこの道を
SWINGしてBOPしてHIPしてHOPだろ
俺はイカれた音楽家 無二のMILESTONE
BEATのCONDUCTOR 果てるまでSING A SONG
咲かそう枯れ木に花を
踊ろう時には土砂降りの雨に打たれて
早すぎて流されがちな日々にふっと
何もかも変わっちまいそうな気がするけど
そんな時ほど心に太陽を
なるようになるさと言い切れる勇気を
ゆれる 風に
ゆれる 明日に
ゆれる 分からずに
だけど、弛まずに
LET'S GET IT ON HA?? バラ色の日々
遠回りばかりでも悪かない別に

ゆれる ゆれる 胸が 胸が
ゆれる ゆれる 胸が 胸が
ゆれる ゆれる 胸が 胸が
ゆれる ゆれる 胸が 胸が

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