September 13, 2016

Lyrics

空を彩る星に乗って
あたしは未来へ
願い事をたくさん詰めた
鞄を握りしめ

流星が降る夜に
ドキドキして歩いた
あたしはヒトリボッチ
だけど怖くなかった

暗闇を照らすように
光が一筋浮かぶ
ココから未来まで
道が出来たみたい

足音が響いてる
思わず走り出した

空を彩る星に乗って
あたしは未来へ
願い事をたくさん詰めた
鞄を握りしめ

ずっとずっと夢見てた
キラキラのステージへ
振り返らずに走ってゆこう
たとえ遠くたって

悲しみが降る夜は鼻歌を歌ってた
だれにも聴こえない
あたしだけのメロディー
流れる星のようにだれよりも輝いて
あなたの足元を照らせたらいいな

涙が落ちる音を合図に走り出そう

空を彩る星に乗って
どこまでも行けるかな
寂しくないと強がる手を
あたしに握らせて

空を彩る星に乗って輝く未来へ
願い事とあなたの手を強く握りしめ
唇から零れ出す
コトバを並べたら
高鳴る胸のリズムでほら
歌声に変わるの

願い事はもう唱えた?
あたしと未来へ

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