- “ambiguous”

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July 7, 2016

Lyrics

運命の意図を断ち切ったその先に...

背伸びしていたんだ
靴擦れだらけの狭い世界で
ランウェイを歩く笑顔の裏側
隠したつもりで

だけどいつも君には
見抜かれてしまっていて
こんなのははじめてで戸惑うけど

他の誰にも着こなせない
なんだかわかんない熱さが胸を焦がすから
運命の糸手繰り寄せたその先に
今新しい夜明けが来る

かじかんだ指でずっと探してた
煌めく世界の
答はいつだってティーカップの中
映っていたんだ

火傷しそうな温度
甘すぎるし苦すぎる
自分達だけの美学(フレイバー)飲みほして

あの日君が教えてくれた
なんだかわかんない熱さが頬を伝うから
それぞれの想い絡み合ったその先に
今新しい夜明けが来る

この愛おしい世界を守りたいだけの
たったそれだけの無茶なきもち
だけど一縷の望みは君が今隣にいること

他の誰にも着こなせない
なんだかわかんない熱さが胸を焦がすから
運命の糸手繰り寄せたその先に
ほらどこまでも続く未来

今日も君が教えてくれた
なんだかわかんない熱さが頬を伝うから
それぞれの願い絡み合ったその先に
今新しい夜明けが来る

想いは きっと ひとつ

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